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2015_09
06
(Sun)23:28

FE 聖戦の系譜 会話集☆ その1

部屋で過去に書いていたノートを見ていたら、ゲームノートなるものを発見しました!
折角なのでそのノートに書かれていた記事をこのブログにアップして行こうと思います!
たくさん書いていた訳ではないので、一部にはなるのですが・・・ね。

そんな中で、纏めておきたいのは『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』の会話集!
当時はインターネットなどなく、ゲーム見ながらひとつひとつ書きとめるしかなかった。
懐かしい思い出です。

ちなみにここに記載するのは私のゲームノートに書いてあった内容なので、攻略サイトとかから持ってきたものではない事を表記しておきます(*´∀`*)
自分がカップルにしたキャラ分しかないので、そこはご了承ください。

ではでは、過去の作品とはいえ十分ネタバレになりますので、自己責任で、読んでみたい方のみ先にお進みくださいませ☆
ノート記載の関係上、順不同になります!



☆本日の会話集☆
・第十章 セリス×フィー
・第十章 レスター×パティ
・終章 レスター×パティ
・第二章 シャガール×フュリー
・終章 セリス×パティ
・終章 リーフ×ティニー
・第二章 シャガールVSラケシス
・終章 セティ×ティニー


私の戦績☆初回
攻略:D 経験:B 生存:A 戦闘:C 総合:C 勝敗最高:【前半】アゼル64勝0敗 【後半】フィー64勝4敗


第十章 セリス×フィー
セリス
「フィー、レヴィンがきみに話があるそうだ。
私は向こうに行ってるからゆっくり話すといい。」
レヴィン
「フィー、おまえも強情なやつだな。そんなところはフュリーにそっくりだ。」
フィー
「!・・・」
レヴィン
「そう怒るな。おまえを無視していたのは悪かった。あやまるよ。」
フィー
「お父さまはひどすぎます!!リボーのお城で初めてお父さまを見た時わたしは自分の目をうたがいました。うれしくて・・・。涙が出てきて止まりませんでした・・・それなのにお父さまは何ひとつ声をかけてくださらなかった。わたしがどんなにさみしかったかお父さまにわかりますか!」
レヴィン
「ふっ・・・困ったやつだ・・・。」
フィー
「まあ!・・・そんな事を言うのならもう口をきいてあげないわ!!お父さまがそんな人だからフュリーおかあさまは・・・。」
レヴィン
「フィー、フュリーの事は悪かったと思っている。だがな、それは俺達夫婦の問題だ。おまえたちが口を出すことではない!」
フィー
「お父さま!!」
レヴィン
「今はこの戦いに勝ちぬく事だけをかんがえろ。わかったな。フィー!」


第十章 レスター×パティ
レスター
「よお、パティ。あいかわらず元気だな。」
パティ
「あら、レスター。大きなお世話だわ。」
レスター
「ほら、また突っかかる。おまえの悪いくせだぜ。」
パティ
「そういうレスターこそ、あたしをからかってばっかりじゃない。」
レスター
「あれ、そうだっけ?」
パティ
「そうよ。レスターはあたしを女だとは思ってないんでしょ。」
レスター
「あれ?パティって女だったのか?」
パティ
「!・・・バカ!!」
レスター
「ごめん、ごめん、ジョークだよ。ほら怒るなって・・・。俺、おまえのこと気になるからさ、それでついな・・・ごめん。」
パティ
「気になるってどういうことよ!」
レスター
「鈍いやつだな!好きなんだよっ。おまえの事が!!」


終章 レスター×パティ
パティ
「レスター、はい!」
レスター
「おっ、パティ。待っていたんだ。もう腹がへって目がまわりそうだぜ。」
パティ
「そうだと思って今日は大盛りにしたのよ。ねっ、おいしい?」
レスター
「うまい!パティの弁当は最高だな。」
パティ
「ふふっ、もちろんよ!」


第二章 シャガールVSフュリー
シャガール
「ふふふ、きさまか・・・ようやく気付いたようだな、バカな女め!」
フュリー
「シャガール!よくもだましたわね。あなただけは許せない。覚悟しなさい!」


終章 セリス×パティ
パティ
「セリス様、これをどうぞ。」
セリス
「あれ、お弁当?パティが作ってくれたの?ありがとう。」
パティ
「セリス様、これも。」
セリス
「あれっ、のみものまで用意してくれたのか。きみはよく気がつくな。」
パティ
「ついでにこれも・・・。」
セリス
「うっ・・・それは・・・。」
パティ
「パティ手作りのスタミナドリンクよ。きっと元気がでるから残さずにのんでね。」
セリス
「う、うん・・・。」


終章 リーフ×ティニー
ティニー
「リーフ様、大丈夫ですか?」
リーフ
「ああ、私の事は心配いらない。ティニーこそ気を付けろよ。ここの敵は手ごわいからな。」
ティニー
「はい。でも、わたしはあなたがいてくだされば大丈夫です。」
リーフ
「私たちにはトラキアの統一という大きな仕事が待っているんだ。こんなところで死ぬわけにはいかないぞ。」
ティニー
「はい。わたしもアルスターに帰ってみんなのために働きたい。」
リーフ
「うん。だけど、アルスターだけじゃない。きみは新トラキア王国の王妃として私を助けてくれなければね。」
ティニー
「はい。リーフ様!」


第二章 シャガールVSラケシス
シャガール
「くっ、おまえはエルトシャンの妹だな。わしに刃向うとはどういうつもりだ。」
ラケシス
「あなたを王などとは思いません!はやく兄上を返しなさい!!」


終章 セティ×ティニー
ティニー
「セティ様、大丈夫ですか?」
セティ
「ああ、私の事は心配いらない。だがティニーこそ気を付けろ。ここの敵は手強いぞ。」
ティニー
「はい。わたしはあなたがいてくだされば大丈夫です。」
セティ
「ティニーはかわいいな。私の宝物だ・・・。」
ティニー
「・・・セティ様ったら、そんなことを言われては困ってしまいます。」
セティ
「ははは。すまない。でも言えるうちに言っておきたくてね。あとから後悔するのはいやだから・・・。」
ティニー
「セティ様・・・どうかご無事で・・・。」


FE 聖戦の系譜 会話集☆ その2へ続きます♪
こうして書いてみると懐かしいですね(*´∀`*)
FE聖戦の系譜大好きで何回もクリアした作品でした~!

C.O.M.M.E.N.T

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